株式会社プロデュースエージェントは、
のべ3,000件超の
トップステージ演出知見をもとに、
過酷な現場の課題を
テクノロジーで解決する
「イベント業界のイノベーションカンパニー」です。
演出現場の実行力と、先端DXプロダクト開発、
そして次世代マーケティング支援が連動する強固な組織構造。
長年の現場知見から生まれた、業界初のイベント専用音源ライブラリ「StageNote」および現場特化型AIアナウンス「StageNote Studio」の企画・開発・運営。ワンオペ現場のプレッシャーを解消します。
グローバルITカンファレンス、大型展示会、新製品発表会、アワード式典などの空間プロデュース・演出・進行統括。SalesforceやGoogleなど、のべ3,000件超のトップ現場で培った「失敗しない運行力」を提供します。
AIエージェントやWeb自動化ツールを活用し、企業の自社イベント開催やプロモーションのDX・内製化を総合支援。次世代のイベント運営スキームを確立し、クライアントの持続的な成長を支援します。
「ワンオペ現場で闘う音響や制作スタッフの胃の痛みをゼロにしたい」——その情熱から生まれた自社プラットフォーム。
会場空間にしっかり通る専属AIアナウンサー陣、音響卓直結の「48kHz / 16-bit WAV出力」、そして客入れBGMと影アナを同時に鳴らすリアル現場シミュレーションを実装。
長年、最前線の現場で汗を流してきた当事者だからこそ、
業界の構造課題を誰よりも深く理解しています。
急なスケジュール変更、開演直前のアナウンス差し替え、ワンオペ音響の胃の痛み、予算や人手不足による現場の疲弊……。
私たちが数え切れないほど経験してきたこの過酷な現場トラブルを、テクノロジーの力で根本から解消し、現場で戦う仲間たちが安心してクリエイティブに集中できる環境をつくります。
StageNoteおよびStageNote Studioの開発は、私たちの変革の第一歩にすぎません。
プロのMCやスタッフの尊い人間力をリスペクトしつつ、機械で代行できる業務をDX化することで、小規模イベントからメガステージまで、すべての現場のクオリティと安全性を底上げしていきます。
なぜ私たちが業界を変革できるのか。
それは、のべ3,000件を超える日本の最高峰現場を支え続けてきた当事者だからです。(※一部抜粋)
※上記はこれまでに担当した3,000件超の実績のごく一部です。
経歴: 1977年東京都生まれ。20代からイベント現場の最前線に従事し、舞台演出・進行統括として29年にわたるキャリアを構築。Salesforce、Google、Amazon、国際大会などのキーノート・大型ステージ進行を多数統括。
創業・法人化: 1997年、個人事業としてプロデュースエージェントを創業。のべ3,000件超のトップメガイベントの演出・進行を牽引。過酷な現場トラブルをテクノロジーの力で根本から解消すべく、2023年に株式会社プロデュースエージェントへ法人成り、代表取締役に就任。
現在: 現場知見を結集した音響DX「StageNote」「StageNote Studio」の開発・運営を指揮し、イベント業界の担い手育成とDXイノベーションを推進。
| 会社名 | 株式会社プロデュースエージェント(Produce Agent Inc.) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 野島 浩(1級イベント業務管理士) |
| 設立 | 1997年:個人事業としてプロデュースエージェントを創業 2023年:株式会社プロデュースエージェントへ法人成り |
| 所在地 | 〒124-0014 東京都葛飾区東四つ木4-32-2 |
| 組織体制 |
・StageNote事業部(音響DX・プラットフォーム開発・運営) ・イベント事業部(ステージプロデュース・空間演出・進行統括) ・マーケティング事業部(AI演出支援・内製化DXソリューション) |
| 事業内容 |
1. イベント音響DXプラットフォーム「StageNote」「StageNote Studio」の企画・開発・運営 2. イベント・展示会・カンファレンス・式典の企画・演出・空間デザイン・進行統括 3. AIテクノロジーおよびWeb自動化ソリューションによる演出・業務支援 |
| 運営サービス |
・StageNote 公式サイト:https://produce-agent.com/stagenote/ ・StageNote Studio:https://studio.stagenote.tech/ ・StageNote 公式ブログ:https://produce-agent.com/stagenote/news/ |
| 主要取引先 | 大手グローバルIT企業、国内主要イベント制作会社、展示会主催者、広告代理店、自治体・公立文化施設 ほか |
はい、ワンストップでご相談いただけます。当社はのべ3,000件超のトップメガイベント(Salesforce World Tour、Google NEXT、映画来日記者会見等)を手掛けた1級イベント業務管理士が率いており、ステージ進行・演出統括から空間プロデュース、音響DXツールの導入まで一気通貫でサポートいたします。
カンファレンス、展示会、セミナー、式典、自治体・公立ホールイベント、学校行事、スポーツ大会など、あらゆる現場でご活用いただけます。特に「予算や人員の都合でプロMCや専任音響を手配できない」「急な原稿修正や時間変更が発生する」「ワンオペでの音響操作に不安がある」現場において、絶大な効果とコスト削減を発揮します。
イベント会場の残響やスピーカー特性を熟知したプロディレクターがチューニングした専属AIアナウンサー陣を搭載しています。プロ音響機材や音響卓に直結できる業界標準「48kHz / 16-bit PCM WAV」形式での書き出しに対応しており、メガステージでも淀みなく通る明瞭な音質を実現しています。
お問い合わせフォーム(Googleフォーム)より、イベントの規模感や課題、希望時期などをお気軽にご連絡ください。担当者より24時間以内に丁寧にご返信・ご提案を差し上げます。オンラインでのデモ画面共有も随時承っております。